【大阪市東淀川区】毎年恒例、柴島浄水場の桜並木通り抜けが今年も始まったので様子を見てきました。

大阪府

柴島浄水場の桜の通り抜けの入り口地元の人にとっては毎年恒例となっている柴島浄水場の桜並木通り抜け。2026年は3月28日(土)から始まりました。会場を訪れてみると、普段は閉鎖している通路が開かれ、お知らせとして注意事項・禁止事項が掲示されていました。 柴島浄水場の桜の通り抜けの風景今回は3月30日(月)のお昼に訪れましたが既に見頃の桜もあり、多くの方がお昼ごはんやお散歩を楽しんでいました。柴島浄水場の桜の通り抜けの桜満開となり既に葉が出てきている桜の木もありました。柴島浄水場の桜の通り抜けの桜(つぼみ)逆にまだつぼみで今にも咲き出しそうな木もありますので、日をずらして訪れてみても楽しむことが出来そうです。柴島浄水場の桜の通り抜けのゴミ箱お弁当をもってきてお花見をする方も多いと思いますが、トイレやゴミ箱も設置されていますので安心です。柴島浄水場の桜の通り抜けから見える阪急線の工事阪急線沿いに通路があるので、現在進行中の高架工事の様子を見ることができます。少しせわしないと思う方もいるかもしれませんが、建築好きや重機好きの方、お子様連れの方などは歩行者用の通路でじっくりと観察ができるので、今ならではの風景としても楽しむということもできますね。柴島浄水場の桜の通り抜けの風景2通り抜けは4月8日(水)まで、毎日9時から21時で実施されます。日没後(18時頃)から21時にはライトアップもあるようですので、お仕事終わりに夜桜を楽しみたいという方にもおすすめです。

柴島浄水場の桜並木通り抜けはこのあたり↓

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