【大阪市東淀川区】「イズミヤSC淡路」跡地でマンション建設が始動!10/8現在の様子を見てきました

大阪府

イズミヤの跡地の様子(2026年10月)_1 今年(2026年)5月10日に59年間の営業に幕を下ろし完全閉館となった「イズミヤSC淡路」の跡地。その現在の様子と、今後の計画について現地を見てきました!商店街のメイン通り側から様子を見に行ってみると、現在はすっぽりと工事壁や防音シートがかけられており、中の様子は直接見ることができない状態となっています。イズミヤの跡地の様子(2026年10月)_4少し回り込んで建物の裏側に回ってみると、元々の建物の躯体がまだ一部残っている様子が確認できました。イズミヤの跡地の様子(2026年10月)_2周辺を歩いてみると、「建築計画のお知らせ」と書かれた工事看板が掲示されており、どうやらこちらにはマンションが建設される予定のようです。さらに周辺を散策してみると、同じような趣旨でありながら少し内容が異なる工事看板も発見しました。イズミヤの跡地の様子(2026年10月)_3どうやら複数の工区に分けて工事が進められていくようですね。また、掲示されている図面などを見ると、商店街の裏側の通路などもきれいに整備されるようなイメージが伝わってきます。長年地域の方々に親しまれ、愛されてきた場所ということもあり、今後の変化に注目されている方も多いのではないでしょうか。工事の完了予定時期は、看板によると令和11年(2029年)10月下旬から令和12年(2030年)4月下旬頃となっており、これから少しずつ淡路の街の装いが変わっていくことになりそうです。

白蛇さん、情報のご提供ありがとうございました。

イズミヤSC淡路の跡地はこちら↓

号外NETに新機能が追加されました↓

Amazon プライム感謝祭 2026年10月16日から10月19日まで

号外NETに取材に来てほしい お店・企業さまへ

号外NETの広告出稿はこちら

号外NETメルマガ

号外netは持続可能な開発目標(SDGs)を支援します

号外netへの提供提供求む!

今月の運勢